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CGが全盛になる前の戦争映画での零戦といえばかならずこれでしたよね。
主翼の厚さは亜音速までのものは意外と厚いものですよね。
前縁半径は失速特性に大きく影響するので、このような練習機ではとくに大きくなってるんでしょうね。
今回のT-6Gはリベットを打ったこと以外は全くの素組みです。
途中、ピトー管を折ったり、尾輪を折ったりしました(笑)。
放置期間も長いのでもっともっと短い時間で完成していたんですけどね(笑)。
素性のいいキットはすぐに出来てしまいます(笑)。
九○艦戦の頭をおおきくしたようなのが九五艦戦ですね。
私もネット上検索してみましたが実機の写真は少ないですね。
キットでは九○艦戦は持っていますが九五艦戦は持っていません。
(九六艦戦は2機持ってますけど・・・・)
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